設計監理料について

「一戸建てや二世帯住宅の設計、店舗やマンションの設計依頼をお考えの方へ」

建物の用途と総工事費から、エヌアールエム独自の「設計監理料 料率表」を基に料率を導き出し、設計監理料を算出します。具体的な方法については下記の例をご覧下さい。

例1)専用住宅で総工事費が2,000万円の場合

専用住宅=第4類

総工事費=2,000万円

料率=14.00%(※「設計監理料」料率表より)

 

2,000万円×14.00%=280万円(設計監理料)

例2)専用住宅で総工事費が5,000万円の場合

専用住宅=第4類

総工事費=5,000万円

料率=12.60%(※「設計監理料」料率表より)

 

5,000万円×12.60%=630万円(設計監理料)

例3)オフィス(事務所等)用途で総工事費1億円の場合

事務所=第2類

総工事費=1億万円

料率=8.59%(※「設計監理料」料率表より)

 

1億円×8.59%=859万円(設計監理料)

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※総工事費とは建築本体・各種設備・外構工事・植栽工事などの合算です

※別途消費税が必要です。

 

※設計・監理料の支払い時期についてはFLOWをご覧下さい。

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